ヤリ捨てされたー!と嘆く女の子は頭が弱い子だと思う

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https://twitter.com/yauyuism/status/846129778872627200

 

女の子との出会いを重ねる中で、ぼくが最もがっかりするタイプが「ヤリ捨てされたのー」と嘆く女の子だ。

女の子に「ヤリ捨てされたの!」って言われたら、「チョロい女だ、ヤレるな」と考えるのが普通の男が陥りがちな思考ではないだろうか?

だが実際は、そんな他責ウーマンと致したところで得られる快楽など微々たるものに過ぎない。

 

ヤリ捨てされる女の子というのは、そもそも自分で自分をヤリ捨てされる状況に追い込んでいるのに気づいていない。

 

ヤリ捨てされる女の子は、他責思考(通称:他責ウーマン)だ。

他責ウーマンは被害者意識の塊で、自分がヤリ捨てされた原因をもう二度と会えないであろう男側に求める。

自分を省みることを知らないから、いつまでも同じことを繰り返すのだ。

 

ヤリ捨てされたくなかったら、また会いたくなる女を目指せばいいだけだと思う。

だが、他責ウーマンは自分の魅力不足なことに気づかない。

結局口車に乗せられて、その男と一夜を共にすることを選んだのは自分なのだから、いつまでも他人のせいにしていても何も意味がないのに。

 

他責ウーマンは向上心と主体性に欠ける生き物だから、プレイ内容も創意工夫がない。

最悪の場合はダッチワイフ同然のマグロということもありえる。

ぼくはエロい女の子は大好きだけど、股の緩い女の子は嫌いだ。

エロさと股の緩さは全く比例しない。

 

頭を使ってない人との優勝は、無味乾燥。

情緒もくそもあったもんじゃない。

感情のないエロは、ただの出し入れと同じだ。

他責ウーマンと致したところで、得られるものは何もない。

 

だが、世の中には「誰でもいい」男が大多数存在する。

そんな男たちからすれば、情緒なんてどうでもいいのだろう。

ただ穴があるから入れるだけ。

 

今日も他責ウーマンは、「誰でもいい」男にあてがわれ消耗している。

ファーストフード並に価値の下がった、他責ウーマンが自分の市場価値を上げるには自らの魅力不足に気づくしかない。

そのことに気づくまで、彼女たちは今日も「ヤリ捨てされたー!」と嘆くことだろう。