ビッチハンターの僕が、ビッチにまつわるウソ・ホントを語る

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ぼくは筋金入りのビッチ好き。

常日頃、ありとあらゆる方法でビッチを見つけてはモンスターボールを投げている。

 

ちなみにすぐヤレるから好きというわけじゃないよ、恋愛対象として大好きだ。

欲望の赴くままに生きている、その素直な姿勢と男の喜ばせ方を心得ているところに惹かれる。

 

今まで何人ものビッチを見ているうちに、世間で語られているステレオタイプのビッチ像がほとんど間違いだと知った。

おそらくステレオタイプのビッチ像を語る人たちの正体は、経験のなさを妄想で補うタイプの人たちだろう。

 

だから、今回はいろんなビッチを見てきたぼくが、世に蔓延るステレオタイプのビッチ像を壊す。

 

 ビッチにまつわるウソ・ホント

1.ビッチはユルマン?

全くもって嘘。締まりにビッチかどうかは関係ない

よく「処女はキツキツ」なんて言うけど、それこそ嘘だよ。

指が5本入る究極のユルマンが初体験だったぼくが言うんだから間違いない・・・。

 

初体験が究極のユルマンだったことにより深く落ち込んだやうゆは、ユルマン女子の見分け方を独自で研究した。

その方法については、後日noteで有料販売させていただきたい。

 

2.ビッチにはメンヘラが多い?

これも嘘。正しくは、メンヘラにビッチが多いんだと思う。

行為に興じる理由は人それぞれ。

快楽のために興じる人もいれば、心の穴を埋めるために興じる人もいる。

 

ちなみにメンヘラビッチは、自分の前世はうさぎだと勘違いしている寂しがり屋な女の子が多い。

だから人肌恋しかったり、承認欲求を満たすために優勝し続ける。

 

3.ビッチは性欲が強い?

最近気づいたけど、これも嘘。

ビッチは性欲が強いのではなく、優勝へのハードルが低い。

 

このハードルの低さと性欲の強さは比例するものではなく、全く別次元のものだ。

性欲が強くてもガードの固い子は存在するし、性欲に関係なく誰とでも寝る子もいる。

 

ちなみに誰とでも寝る子との優勝は、全くもって気持ちよくない。

頭を使ってない子とのスケベなんて、情緒や興奮もあったもんじゃない。

自分からダッチワイフに成り下がる女に興味はない。

 

4.ビッチは不潔?

ステレオタイプのビッチ像は嘘ばかりだ。

もちろん個人差はあるが、大抵のビッチは手入れが行き届いてる。

むしろ経験ない人の方が不潔だと思う。

 

ビッチはこれまでの男性経験から、どこをどのくらい手入れすればいいかを心得ている。

だが、経験の少ない子はそもそも使用頻度が少ないから汚れが溜まりやすい

また、匂いに対する感度もない。

 

だから、事故率が高いのは経験が少ない女の子のほうである。

 

 

以上が、ステレオタイプとは異なるビッチの真実だ。

しかし、この世にはぼくがまだ遭遇したことのない未知ビッチがたくさんいることだろう。

ぼくが紹介したビッチにまつわる話も、すぐにレガシーになるかもしれない。

 

これからも天下無敵のビッチ探しの旅は続く。