女の子をお持ち帰りするたった1つのコツは”性欲をむき出し”にしないこと

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人類の宝物である女の子をお持ち帰りするのは、男に生まれし者に課せられた恒久に渡るミッション。

 

ぼくもこれまで数多くの女の子をお持ち帰りしようと心がけてきた。

当初は、どうすればお持ち帰りできるのか?どうやって落とそうか?

攻めの姿勢で女の子をお持ち帰りしようとしていたと思う。

だが、ガツガツした姿勢はうまくいかない。

女の子は余裕のある男が好きだ。

自分に対して前のめりになっている男に興味はない。

 

そこで、一次会で口説くのは辞めた。

普通に会話を楽しもうと考えたのである。

しかしその代わり、一次会終わりに新しいアクションを追加した。

 

それは「女の子の手を繋ぐ」ということだ。

お店から出た時に、「次どこ行く?」と聞いたタイミングで何も言わず手を繋ぐ。

そして、しばらく歩いてぽつりと一言。

「〇〇ちゃんともっと一緒にいたいなぁ」と言う。

これだけで二次会どころか、ドラクエのようにどこまでもついてきてくれるようになった。

 

女の子の心を掴むのに大切なのは、性欲をむき出しにしないことだと思う。

一緒にいたいと言うのは、ヤリモクじゃないよ、本当に一緒にいたいだけなんだ。

終電があるのは分かってる、だけどここで君とお別れしたらぼくはどうにかなりそうだ。

もう少しだけ、君の笑った顔を見ていたい。

それは許されないワガママだろうか?

 

ぼくは「一緒にいたい」という一言にここまでメッセージを込めている。

後は、女の子がどう受け取ってくれるかだ。

 

もし断られてもいいんだ、忙しいのは分かってるから。

そういう時は、駅まで送ってバイバイする。

「お家に着いたら、ちゃんとLINE送るんだよ。心配だからね。」という一言を忘れずに。

 

ぼくは終電を口実に使わない。

むしろ「終電の時間は調べておきなよ」と伝えている。

女の子に、常に断る選択肢を用意させる。

そうすることで、「終電だから仕方なく…」ではなく「ぼくと一緒にいたい」から、お家に来てくれるのだ。

 

終電がなくなって喜ぶ男にはなりたくない。

そんなやり方、使い古されていて女の子側も分かってる。

だから、せっかくのデートの時間も白けてしまう。

 

それに、終電の時間まで粘るなんて非効率的だ。

出来れば、その時間にはシャワーを浴びていたいしベッドに入っていたい。

自分の欲望のために、女の子を消耗させるなんてぼくにはできない。

 

アナログなやり方ではなく、徹底的に女の子目線に立ち、人類の宝物である女の子に「一緒にいる」ことを選択させる。

そうすることで、ぼくは数多くのお持ち帰りを成功させてきた。

 

神よ、ぼくを人間に産んでくれてありがとう。

これからも数多くの女の子とご飯に行くだろう。

全ては人類の宝物である女の子の笑顔のために。