やうゆイズム

貞操観念が低めなブログ

地方出身者が上京して良かったこと

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東京に来て3ヶ月。

行きたいところがあり過ぎて、時間とお金が追いつかないけど東京はやっぱり楽しい!

「おのぼりさん」と呼ばれることに喜びすら感じます(笑)

 

今回は僕が上京して良かったことを3つ紹介します。

 気になるイベントにすぐ行ける

ネットで面白そうなイベントを見つけても、山梨のド田舎で貧乏学生をやっていたぼくは「東京かぁー」とため息をついてページを閉じてばかりだった。

静岡や山梨に住んでいた頃は、東京自体が未知の世界であり、東京に行く事は一大イベントでした。まさに田舎者。

上京してからは、気になるイベントに軽いノリで行くことができる。

毎日が非日常のようなワクワク感を持って、過ごせてます。

ご飯が美味しい

大学時代に外食行こー!ってなったら、大学近くにある飲食店しか選択肢が無かった。

その選択肢も、

・店主の態度が高圧的な多国籍料理のお店

・食べたら必ずお腹を壊すチャーハンが名物の中華料理店

・お客さんが残していったラーメンのスープをそのまま継ぎ足して使うラーメン屋

といった味もサービスも低レベル(それ以前の問題)なご飯屋さんしかなかった。

車を手に入れてから、山梨の飲食店を開拓してみたけど1時間かけて行くまでもないな、と思うご飯屋さんばかり。

 

一方、東京は駅の周りにありとあらゆるジャンルのご飯屋さんがひしめき合っている。

適当に洋食食べたいなーと思って調べたら、徒歩圏内に何軒もお店が出てくる。

適当にやっててもライバルの少なさで何とかなってる地方の飲食店とは、質が違う。

東京に来てから、外食が楽しくて仕方ないです。

綺麗なお姉さんが多い

ぼくみたいな女好きには、東京はたまりませんね。

どこにいても綺麗なお姉さんや可愛い女の子がいます。

駅でコンサバ系のお姉さんがタイトなスカートを履いて、

お尻ぷりぷりさせながら歩いている光景はまさに桃源郷。

あぁ、生まれて良かった。

 

出会い系も、地方と比べたら東京は質も量も違います。

東京に来て3ヶ月ですが、毎週のように新しい出会いがあります。

おかげで、友達がいなくて寂しいということがないです。

一方でビジネスの勧誘をされたり、ストーカーされたり、リスク回避を学ばなければと反省しています。

 

地方に比べて、ありとあらゆるモノが溢れているのが東京です。

東京を肌感覚で感じてみると、もっと早く東京に来ればよかったと少し後悔しています。

今の環境を活かせるように常にアンテナはビンビンで動き回る!

 

--次回予告

「おすすめのラブホテルがあったら教えてください」