男女

ハプニングバー大好きの23歳女子に「ハプバーの魅力」や「ハプバーでモテる男の特徴」を聞いてきた【体験談】

ハプニングバーとは様々な性的嗜好を持った男女が集まり、突発的な行為(乱○など)を楽しむ大人の遊び場です。 アングラな場所だけに「ハプニングバーという名前だけは聞いたことがある」という人や「ハプニングバーに行ってみたいけど、勇気が出ない…」とい…

「ヤリ捨て」されない方法は「被害者意識」を捨てるしかない

「付き合う前にセックスするかしないか問題」は男女における永遠のテーマであり、定期的にTwitterで議論されることが多いです。 その中で付き合う前にセックスしてはいけない派の意見に「ヤリ捨てされるリスクがあるから」というものがあります。 付き合う前…

モテる男の最低条件「清潔感」の正体はコレ!ヤリチンが語る「清潔感」を出すポイントとは?

「どんな人がタイプなんですか?」 「うーん、優しくて誠実で清潔感のある人!」 どうもヤリチンです。 恋愛マニュアルを見ると「モテるには清潔感が大事」と言いますよね。 実際、僕がこれまでPairsで4000人以上の女性に「どんな異性がタイプなんですか?」…

ラブホを越えろ!ヤリチンが「ヤリ部屋」のレイアウトとインテリアを徹底解説!

これまで僕は「自分の家をラブホテルのようなエロい部屋にしたい…」と思い、「ヤリ部屋」の研究をしてきました。 「ヤリ部屋」と聞くと「女の子がセックスしたくなる部屋」を想像しがちですが、現実的に考えて、女の子が自分の部屋に入った瞬間パンツを濡ら…

整形は化粧と同じ!小悪魔agehaを読んで「美容整形」について考えた

この前手元に1000万あったので並べてみたけど、これを全部整形に使ったと思うと感慨深い…でも得たものは1000万以上なのは確か。裏垢ではないのであんまり呟けないけどすごく幸せです。 pic.twitter.com/zpaGS3JE7D — 枝ちゃん@人中&リフトDT中 (@surgery_ed…

ネットで出会う時は”相手を見極める作業”を怠ってはならない

先日、こんなツイートが流れてきた。 【拡散希望】興味で裏垢男子に会ってきたんだけど、ナルシストだしプライド高いし空気読めないし対応が雑だし、撮らないでって言ってるのに強引に撮ろうとしてきたり、生は絶対ダメって言ってたのに生で入れてきたり本当…

自分が”本命”かどうかは、恋人が自分にかけた「時間」を見れば分かる

自分が恋人にとって本命かどうか知りたい…と考える人は多いと思う。 恋愛メディアを見ていても、「本命彼女になる方法」はPV上位の定番ネタだ。 誰もが恋人のオンリーワンになりたいと思うのは当然のことだし、そうじゃなきゃ付き合う意味がないよね。 では…

「処女グダ」発言のナンパ師に、モラルを求めるのは無駄でしかない

先日、有名ツイッタラーの凛乃子さんの「ナンパ師に関するツイート」が話題になった。 処女グダでツイッター検索したら地獄が広がってた。相手の女の子の人生なんだと思ってるんだ。その子の一生になんらかの悪影響を与えるかもしれないのに。ナンパ師ってそ…

【第1回お悩み相談】やうゆさん、股間が中折れした時の復活魔法を教えてください。

先日、僕にこんな相談が来た。 男にとって「彼女との優勝時に中折れ問題」は死活問題だ。 ワンナイトの女性なら哀れな目で見られるだけで解決するが、彼女と致してるときに中折れしてしまうと彼女に「私ゆるいのかな…」とあらぬ心配をさせてしまい、優勝がス…

男が「賢者タイム」に陥るのは”つまらない女”を抱いているから

僕にとって自家発電とは、いわばレールのないジェットコースターのようなもので、快楽が頂点に達した瞬間、急降下どころではなく落下してしまうものだ。 自家発電後、下半身丸出しのまま陥る自己嫌悪に対し、いつも「今の僕は賢者タイムなんだ…」と言い聞か…

女の子の”最強モテテク”は「愛嬌」だと思う

恋愛メディアで仕事をやっていると女の子のモテテクに関する記事を編集する機会が多い。 モテテクには「上目遣い」や「ボディータッチ」といった定番のものや「浴衣でうなじチラ見せ」などシチュエーションに応じたテクニックまで数多く存在するが、僕が考え…

渡すお小遣いは1回3万円!女性が語る「ママ活」の魅力とは

今やすっかり市民権を得た「パパ活」。 体の関係を持たない援助交際のことであり、女の子は「パパ」であるおじさんとデートをして”お小遣い”や”プレゼント”を貰う。 このブログでも以前、パパ活女子を取材してパパ活に関する記事を書きました。 僕は「パパ活…

「セックスは一番のコミュニケーション」経験人数200人の”おっさんマニア女子”が語るセックス観とは

僕は自分の哲学を持っている人が大好きです。 世の中の「こうあるべき」という一般論に流されず、自分の頭で考えて生きてるのってめっちゃかっこよくないですか? 今回、紹介させて頂くのは自分の哲学に基づいて日夜セックスに励む「真のおっさんマニアちゃ…

施術中に脱糞!?現役脱毛サロンスタッフが語る「嫌な客」BEST3

僕の友達に脱毛サロンで働いているみほちゃん(仮名)という子がいます。 みほちゃんは職業柄、女性の裸を見る機会が多いです。 女好きが高じて恋愛メディアの編集者になった僕からしたら、お金をもらって女体を観察できるのは何とも羨ましい限り。 お金をも…

セフレは「作るもの」ではなく「気がつけばそこにある」もの

性に飢えた多くの男が、できるだけ多くのセフレを確保してヤリたい時にいつでもヤレる環境を作ることに躍起になっている。 僕自身もセフレを多くストックしておきたいという俗っぽい願望は少なからずあった。だが実際には、目の前にいる子を「セフレ認定」し…

カップルで一番大切なものは「体の相性」だと思う

外見、性格、思いやり、相性、価値観…。 カップルが付き合っていく上で一番大切なものは、人それぞれ違うと思う。 僕が一番大切だと考えているのは「体の相性」だ。 体の相性が合うカップルはうまくいくし、大体の困難は乗り越えられるし、喧嘩してもセック…

モテない人と付き合ってはいけない理由

モテない人と付き合ってはいけない理由1.期待されすぎる2.加減を知らない3.押し付けがましい4.判断基準が自分の考えではなく世間の声5.別れ話がこじれる— やうゆ (@yauyuism) June 15, 2017 モテる人とモテない人、付き合うならどちらを選ぶだろうか? よく…

女の子をお持ち帰りするたった1つのコツは「一緒にいたい」と伝えることだ

女の子と夜アポが取れたら、どうにかして”お持ち帰り”したくなるのが男の性。 僕もこれまで100人近くの女性とインターネットを通じて知り合い、お持ち帰りを巡る攻防戦を幾度となく繰り広げてきた。 この戦いに身を投じる中で悟ったのは、女の子には「一緒に…

「ヤリモクでしょ」と言う女の子は「自分の魅力は穴だけ」と主張してることに気づかない

「どうせヤリモクでしょ」「体目当てでしょ」 ぼくが女の子と出会うようになってから、一番思われてきた言葉かもしれない。 「ヤリモクでしょ」という女の子の心の扉をあらゆる角度から丁寧に丁寧にノックして女の子から自発的に扉を開けていただくのがぼく…

3回目のデートで告白しようと思っていたら「彼氏できた」と告げられた話

「別れよう」「もう一緒にはいられない」 「彼氏できた」「ゴミ!クズ!」 これまで、大体の男が別れのときに言われる定番のセリフはだいたい言われてきた。 恋愛系メディアの編集に転職してから「恋愛マスター」や「恋愛コラムニスト」と持ち上げられること…

【ホラー】LINEブロックした女からLINEがきて三度驚いた話

pairsで一番おいしい思いをしている男は、自分なのでは?と思うぼくだけど、怖い思いをしたことがある。 社会人1年目のときの話。 ぼくが絡んだ女の子は、26歳の人だった。 顔はそんなに可愛くないけど、背が高くてグラマラスでエロい。 それに口でするのが…

pairs(ペアーズ)で知り合った人と初デートを成功させる秘訣

ぼくはこれまでネットを通じて出会った100人以上の女の子とデートを重ねてきた。 カラオケで致してるのを店員にバレたり、性欲に負けてモンスターをお持ち帰りしてしまった自分を恨んだこともある。 だが、そんな酸いも甘いも味わっていく中で出会い系で知り…

実家暮らしのアラサー女子がモテない4つの理由

ぼくはアラサーのお姉さんがすごくタイプ。 でも、これまでいろんなアラサーのお姉さんと関わってきた中で、お姉さんには2種類いることが分かった。 自分の頭で考えて生きてきたお姉さんと、精神的に幼稚で無駄に歳を重ねただけのお姉さん(笑)である。 そ…

男がデートで「早くお家に帰りたい」と思う残念な美人の特徴4つ

満身創痍の女好きでお馴染みのやうゆは、美人が大好き。 本来ならば、好きな食べ物の一覧に「ピザ、明太子、女の子(特に美人かビッチ)」と書きたいところだ。 だがマッチングアプリで100人以上との出会いを経験していく中で、「残念な美人」が存在すること…

スケベなマッサージ店の面接に行ってオーナーと一戦交えてしまった、ななちゃんの話

ななちゃんは、高校生のときにGREEで知り合った。 体の関係はないが、スタイルが良くて綺麗な女の子だ。 GREEを辞めてからもmixi→facebook→twitterとSNSで細く長く繋がってきた。 ぼくのブログをいつも楽しく読んでくれているという。感謝。 最近のななちゃ…

失恋した時に絶対やってはいけないこと

失恋したときのダメージって、その人の性格、2人の関係性、別れた理由によって毎回変わってくる。 だからめっちゃ辛い時もあれば、すぐ吹っ切れたりする場合もある。 失恋で大ダメージを受けた人って、自分で自分の首を絞める行動をしがち。 だから今回は、…

パパ活女子に聞いたパパ活の現実が、意外と辛かった

パパ活とは「体の関係を持たない援助交際」だ。 美味しいご飯に連れていってもらえて、お小遣いももらえる。 女の子にとって、こんなおいしい話はない。 ぼくが女の子だったら、パパ活でプール付きの家を建てているだろう。 お仕事終わりに銀座でご飯食べさせ…

浮気や不倫とは違うオープンな複数恋愛「ポリアモリー」について考えてみた

今回は、ポリアモリーという新しい恋愛の形を紹介したい。

男が「最初の男」になりたがるのは、”過去の男と比較されたくない”から

渋谷の居酒屋で飲んでいたときのこと。 隣のテーブルにいた男の子たちから「ファーストキスがほしい」や「処女を奪いたい」といった発言が聞こえたとき、ある言葉を思い出した。 「男は最初の男になりたがり、女は最後の女になりたがる」 劇作家のオスカー・…

カップルの潮時は、恋人に同情したとき

「1人にするのが可哀想だから、別れられない。」 いやいや、同情するなら振ってくれ。 恋人に同情したときが、カップルの潮時だと思う。 同情と共感の違いって分かりづらいけど、ぼくが考える同情と共感の違いはこれ。 同情:自分の価値観の範囲内で起こる感…