生き方

”女遊び”が仕事になる!?「恋愛メディアの編集者」に就いてよかったことを挙げていく。

転職してから半年。 僕は恋愛メディアの編集者として、恋愛に悩む女性のためになる記事を書き続けてきました。 女の子大好き芸人の僕にとって、今の仕事は間違いなく天職であり毎日楽しく働かせてもらっています。 今回はそんな「恋愛メディアの編集者」とい…

”自己犠牲”はゴミ!人は「他人の幸せ」よりも「自分の幸せ」を考えるべき

僕が理解しがたい日本の風習の1つに「自己犠牲の精神が美徳」がある。この国では「自分の幸せより他人の幸せを願うのが尊い」と考える人が多い。 「他人が幸せになれば、巡り巡って自分に幸せが舞い込んでくる」という考え方なのだろうが、僕はそうは思わな…

地方から上京して2年目の僕が考える東京に住むメリット5選

僕は静岡で18年間暮らし、山梨で4年間暮らし、今は東京に住んで2年目に突入しています。 地方に住んでいた頃は、東京に対して以下のようなイメージを抱いていました。 「とにかく人が多い」 「冷たい人が多い」 「お洒落に疎い田舎者は容赦なく迫害される」 …

まだ”田舎”で消耗してるの?上京2年目の僕が考える「田舎の嫌いなところ」5選

僕の中でプロブロガーに対する素朴な疑問がある。 「なんでみんなして田舎に行きたがるんだ?」 ※特に高知 田舎で生まれ育った僕からしたら、なんでわざわざ便利な都会での暮らしを捨てて不便なド田舎へ移住したがるのか理解できない。 この便利な時代にあえ…

僕のモチベーションの源泉は「女の子」である。

「あなたのモチベーションの源泉はなんですか?」 就活のときに耳にタコができるくらい聞かれた質問である。 初めて、僕はその質問に答えられなかった。

読書が続かない人向け!カジュアルに本と付き合う方法

読書が大事なのは分かってるけど、なかなか続かない人は多いと思う。 子供時代から本を読み続けてきた人は息を吸うのと同じように本と向き合えるだろうけど、僕みたいな20歳過ぎてから本格的に本を読み出すようになった人は特に挫折しやすい。 僕自身、「1ヶ…

僕が”菅田将暉”ならドタキャンされてない

───出会いの数だけ、ドタキャンされる数も増える(やうゆ 1993~) 僕ほどドタキャンされ慣れてる男はいるのだろうか。 元カノに8回連続でドタキャンされても付き合い続ける人間はあまりいないと思う。 ドタキャンされるたびに彼女に対する信頼度のパロメー…

大学の同級生にfacebookでアムウェイの勧誘をされた話

大学で同級生だった男の子からFacebookのメッセージがきた。 ぼくは「ブログやってるよ!」 と返答。 彼もブログやってるのかな?それかブログ始めるから聞きたいのかな?と思っていると驚きの返事が返ってきた。

本物の美人を見ると無力感に襲われる

ぼくは美人が苦手だ。 街を歩いていると一目見ただけで心を奪わられて思考停止するような本物の美人を見かける。 見かけたのが普通の女の子ならばぼくはバレないようにガン見するが、本物の美人はその余裕すら与えてくれない。 本物の美人を見かけた時のぼく…

会社を「やめられない」とか嘘。ほんとは「やめたくない」だけでしょ?

前職を退職してから1ヶ月。 ぼくは第二新卒として、天職と呼べるくらい就きたい仕事に就き、毎日アグレッシブに過ごしている。 本当に転職できて良かった。 血迷ってプロブロガーにならなくて良かったと思いながら、好きなことを仕事にしている喜びを噛みし…

新卒はむやみに「残業します!」と上司に言ってはいけない

新卒の皆さん、社会人生活はいかがですか? 今は新しいこと続きで、疲れている人もいるんじゃないでしょうか。 ぼくも転職したばかりなので、新しいことを覚えたり新しい環境に適応しようともがいている最中です。 今回は、ぼくの社会人1年目の時に思った「…

第二新卒がブログをきっかけに転職した話

3月からweb編集の仕事に携わっている。 編集者になるために始めた「やうゆイズム」。 待望の瞬間は思ったより早くやってきた。 こうして夢を叶えることが出来たのは、拾っていただいた会社とブログのおかげ。 だが、ここまでの道のりは決して平坦じゃなかっ…

人間関係に疲れた大学生に送りたい、人間関係を良くする4つの秘訣

アドラーが「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言するように、社会に生きるすべての人間が人間関係に悩んでいるだろう。 ぼくは最近こそストレスフリーになったが、中学・高校・大学と異なるステージで同じような人間関係の悩みを抱えていた。…

もうすぐ大学卒業の皆さんへ

去年の今頃、ぼくは大学生活最終章を迎えようとしていた。 とくに年が明けてからは、残りの大学生活をどれだけ深く味わおうとしても、1日1日はあっという間に終わっていった。 時の流れの無慈悲さは、まるでブレーキの効かない特急列車に乗っているかのよ…

短気は損気。キレるは楽だが損をする。

今では「仏のゆうちゃん」と呼ばれるくらい温厚で有名なぼくも、元々は短気で有名だった。 特に小学生の頃は感情のコントロールが下手で、ベイブレードに負けただけで掴みかかるような理不尽極まりないくそDQNだった。 だが年齢を重ねるにつれて怒ることの無…

女の子のブログは、いい匂いがする

ブログと部屋ってよく似てると思う。 ブログにおいて、記事はインテリアの役割を果たす。 だから他の人のブログを見るのって、その人の部屋にお邪魔するようなもの。

アイデアが枯渇するのは、むしろいいことだ

「ブログ書きたいのにネタが思い浮かばない、どうしよ!ふえーん」 このようなアイデアの枯渇は、ブログをやっている人なら1度は経験あるはず。 ぼくは最近までアイデアの枯渇を感じるたび、この世の終わりを迎えたような気分だった。 でも今は、アイデアの…

ゆとり世代の黒歴史、前略プロフィールを振り返る

前略プロフィールを覚えている人はいるだろうか? ゆとり世代の青春を彩ったサイトだと思うし、ネットを通じて出会う文化に大きく貢献した。 ぼくも高校時代、前略プロフィールにハマって多くのJKと出会ってきた。 しかも出会うのは、普通のスレてない女の子…

1年間テレビを見ない生活をして分かった、テレビを見ないメリット・デメリット

テレビを見ない生活をはじめてから、1年が経とうとしている。 テレビなし生活をはじめたきっかけは、バラエティ番組で「赤の他人である芸能人が、内輪ネタで盛り上がっている光景を見て何が楽しいんだ?」と思ったからだ。 そもそも、テレビに出ている芸能人…

NAVERまとめで稼いだ収益(4年分)を公開するよ。

今、何かと話題のキュレーションメディア。 今回はぼくが今までNAVERまとめで稼いだ全収益を公開します。 ブログと比べると、遥かに利益率は低いのは確か。 でもありがたい副収入でした。 年度別収益(2013年8月~2016年11月) 4年間のNAVERまとめで得た全収…

要領いい人が嫌われる理由

ぼくは「要領いいね」と言われることが多い。 自分では全然要領いいなんて思ってないのに。 だから、要領がいい人ってどんな人?と疑問に思い調べてみた。

「あの頃は良かった」なんて、思い出の住人にはなりたくない

「あの頃は良かった」 ぼくが絶対言わないようにしている言葉だ。 過去を懐かしむことになんの意味があるのだろうか? 「あの頃は良かった」とは、過去の自分に敗北宣言をしているのと一緒だ。

ぼくはNAVERまとめに育ててもらった

最近、WELQ騒動で何かとお騒がせなキュレーションメディア。 このブログを始める前まで、ずっとNAVERまとめをやっていた。 主にまとめていたテーマは「声優」。 既存のコンテンツを組み合わせて、新しいコンテンツを創り出すことが楽しかった。 例えば、こん…

裸を見せるより、ブログを見せるほうが恥ずかしい

最近、初対面の人に対して裸を見せるのと、 ブログを見せるのどっちが恥ずかしいか考える。 ぼくは裸を見せるよりブログを見せるほうが恥ずかしい系男子。 初対面の人の性別にもよるんだけど。(女の子だったらとりあえず脱ぐ)

まだ審査用ブログで消耗してるの?ぼくはGoogle AdSenseの審査に合格したよ。

女の子のケツを追っかけ回して、またドジしてるやうゆです。 しれっと、Google AdSenseの審査を合格しました。 涼しい顔で報告してるように見えますが、 めっちゃ嬉しいです!!わーい! 今回はおよそ4ヶ月に渡るやうゆ vs Google神との戦闘記録です。 厳し…

【感想】映画「何者」を観て、自分を戒めてきた話

話題の映画「何者」観てきました。 あー、とっても心えぐられた。 「あれ?俺、この映画出てたっけ?」 台詞に心当たりがありすぎて、心が痛くなった。(ビジュアルは度外視) 登場人物6人のうち、誰かしらの闇にドキッとする人も多いはず。 新卒1年目のタイミ…

七つの大罪に「期待」を追加する

期待とは よい結果や状態を予期して,その実現を待ち望むこと。 期待とは - 短編小説作品名 Weblio辞書 ぼくは「期待」という言葉が大嫌いだ。他人になにも期待をしない。 辞書に書いてあるような、よい結果や状態は予期するものでもなく、待ち望むものでも…

「孤独」を有効活用して幸せになる方法

ネガティブワードとして捉えられがちな「孤独」。 人の本質は寂しがりで、誰かと繋がってないとだめになる生き物。 だからありとあらゆる手段で「孤独」から必死になって逃げようとする。 その一方で、ひとりの時間もまた必要。 「孤独」との付き合い方によ…

適当に言った口約束ほど、大切にしろ

今回は普段、何気なくしてしまう「口約束」について、話します。

悔しい時は「仕返す」のではなく「見返す」

あなたが今まで一番悔しかったことは何ですか? 恋愛でも、仕事でも、部活でも何でもいいです。 僕が一番悔しかったことは、大学時代に付き合っていた彼女を彼女持ちの男にガッツリ寝取られたことです。 「悔しさ」や「怒り」といった負の感情は避けられがち…