やうゆイズム

好奇心が旺盛すぎるブログ

pairs(ペアーズ)で知り合った人と初デートを成功させる秘訣

ぼくはこれまでネットを通じて出会った100人以上の女の子とデートを重ねてきた。 カラオケで致してるのを店員にバレたり、性欲に負けてモンスターをお持ち帰りしてしまった自分を恨んだこともある。 だが、そんな酸いも甘いも味わっていく中で出会い系で知り…

自称ドSの男は嫌われる!モテない男に共通する「非モテ三原則」

口では「モテないよ、俺」と言っておきながら、内心では「なんで俺様がモテないのか」と思っている男は実は多いと思う(昔のぼくもそうだった)。 だが自分がそこそこモテる側になってみると、モテない男がなぜモテないかが分かるようになる。 「勝ちに不思…

ヤリ捨てされたー!と嘆く女の子は頭が弱い子だと思う

やり捨てされたー!と嘆く前に自分の魅力を再確認してほしい。人のせいにするのは簡単なのだ。— やうゆ (@yauyuism) 2017年3月26日 女の子との出会いを重ねる中で、ぼくが最もがっかりするタイプが「ヤリ捨てされたのー」と嘆く女の子だ。 女の子に「ヤリ捨てさ…

ビッチハンターの僕が、ビッチにまつわるウソ・ホントを語る

ぼくは筋金入りのビッチ好き。 常日頃、ありとあらゆる方法でビッチを見つけてはモンスターボールを投げている。 ちなみにすぐヤレるから好きというわけじゃないよ、恋愛対象として大好きだ。 欲望の赴くままに生きている、その素直な姿勢と男の喜ばせ方を心…

実家暮らしのアラサー女子がモテない4つの理由

ぼくはアラサーのお姉さんがすごくタイプ。 でも、これまでいろんなアラサーのお姉さんと関わってきた中で、お姉さんには2種類いることが分かった。 自分の頭で考えて生きてきたお姉さんと、精神的に幼稚で無駄に歳を重ねただけのお姉さん(笑)である。 そ…

ヤリチンやビッチが不特定多数の異性と交わるのは「異性にモテる自分」が好きだから

ヤリチンやビッチは「異性にモテる自分」が好きだから、たくさんの異性と関わりを持ちたいんだと思う。 ぼくがそれに気づいたのは、pairsで出会った女の子とBOY MEETS GIRLしているときだった。 恋愛に興じる男女が一番興奮するのは、行為が始まる前の「やる…

終電を逃して喜ぶ男はクソ。これからのお持ち帰りは女の子目線が大切だ

人類の宝物である女の子をお持ち帰りするのは、男に生まれし者に課せられた恒久に渡るミッション。 ぼくもこれまで数多くの女の子をお持ち帰りしようと心がけてきた。 当初は、どうすればお持ち帰りできるのか?どうやって落とそうか? 攻めの姿勢で女の子を…

男がデートで「早くお家に帰りたい」と思う残念な美人の特徴4つ

満身創痍の女好きでお馴染みのやうゆは、美人が大好き。 本来ならば、好きな食べ物の一覧に「ピザ、明太子、女の子(特に美人かビッチ)」と書きたいところだ。 だがマッチングアプリで100人以上との出会いを経験していく中で、「残念な美人」が存在すること…

料理は女性だけのものじゃない

「料理がうまい男はモテる。」 とよく言われるが、正確には「女の子を家に連れ込むキッカケが1つ増えて、誘いやすくなる」という意味だと思う。 だが、女の子からの評判は確かにいいみたいだ。

「元カレ」「元カノ」は視界から消えてほしい

元カレ元カノというのは、視界に入るだけで厄介な存在だ。— やうゆ (@yauyuism) 2017年3月13日 ぼくは基本的に元恋人という存在は邪魔なものだと思っている。 特に、別れてから友達に戻ろうとするタイプの人間は悪質極まりない。 「元カレ」「元カノ」という…

8人と付き合って分かった、うまくいくカップルの特徴

ただ付き合って別れてを繰り返しているだけでは、いつまでもいい恋愛は出来ない。 なぜなら、同じステージで違う相手と同じダンスをしているに過ぎないからだ。 ぼくはこれまで決して上手に恋愛をしてきた訳じゃない。 正直、アホみたいな失敗をたくさんして…

【書評】非モテ男子は、水野敬也の「LOVE理論」を参考にしてはいけない。絶対に

前回の「ぼくは愛を証明しようと思う」に続き、今回も恋愛ノウハウ本の書評である。 ぼくは最近まで、恋愛系の本をほとんど読んだことがなかった。 非モテ時代だった頃、2ちゃんまとめでモテる方法について必死に研究していた日々もあったけどほとんど我流。…

【書評】藤沢数希の「僕は愛を証明しようと思う」を読んだ感想。

ぼくは愛を証明しようと思う。 作者: 藤沢数希 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2015/06/24 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (6件) を見る 前から読みたかった藤沢数希の「僕は愛を証明しようと思う」。 藤沢数希が提唱する「恋愛工学」は女の子にモ…

失恋した時に絶対やってはいけないこと

失恋したときのダメージって、その人の性格、2人の関係性、別れた理由によって毎回変わってくる。 だからめっちゃ辛い時もあれば、すぐ吹っ切れたりする場合もある。 失恋で大ダメージを受けた人って、自分で自分の首を絞める行動をしがち。 だから今回は、…

男と女が理解し合えないのは、毒にも薬にもならない恋愛コラムのせいだ

ぼくはテレビを見ないので、スマホで情報収集をしている。 スマートニュースやグノシー、LINE NEWSは欠かせない。 これらのメディアがなければ、ぼくはあっという間に浦島太郎状態になるだろう。 情報収集の中で、このブログのメインテーマでもある恋愛コラ…

パパ活女子に聞いたパパ活の現実が、意外と辛かった

パパ活とは「体の関係を持たない援助交際」だ。 美味しいご飯に連れていってもらえて、お小遣いももらえる。 女の子にとって、こんなおいしい話はない。 ぼくが女の子だったら、パパ活でプール付きの家を建てているだろう。 お仕事終わりに銀座でご飯食べさせ…

ネットから始まる出会いに本気になれない理由

「出会いのきっかけがネットだと、なんだか本気になれないんだよね」 pairsをきっかけに付き合った女の子に言われた言葉だ。 「なんで?」と聞いても彼女はうまく答えられない。 彼女自身、自分のもやもやをうまく口にできていなかったからだ。 ぼくもその言…

浮気や不倫とは違うオープンな複数恋愛「ポリアモリー」について考えてみた

今回は、ポリアモリーという新しい恋愛の形を紹介したい。

付き合う前から一途をアピールする女の子はモテない

pairsやっているときに気づいた。 安易に一途をアピールする女の子、多すぎな。 モテたいなら他のいいところをアピールしたほうがいいと思う。 男も一途をアピールする人が多いのかな?どうなんだろう。 一途がいいことなのはわかる。確かにそう。 でも男目…

時間をかければ、いい恋愛ができるという発想は間違ってる

「時間をかけて、お互いを理解していく。」 恋愛において、なぜか「付き合う前は時間をかけて相手を見極めたほうが、いい恋愛ができる」という考え方が正しいと思われがち。 付き合うまでに時間をかけずに付き合ったカップルって表面的には祝福されながらも…

男が最初の男になりたがるのは、過去の男と比較されたくないから

渋谷の居酒屋で飲んでいたときのこと。 隣のテーブルにいた男の子たちから「ファーストキスがほしい」や「処女を奪いたい」といった発言が聞こえたとき、ある言葉を思い出した。 「男は最初の男になりたがり、女は最後の女になりたがる」 劇作家のオスカー・…

マッチングアプリで、外れくじを引かないリスクヘッジのやり方

マッチングアプリで出会うのは、息を吐くよりも簡単だ。 でもお互いが「会って良かった」「また会いたいな」と思える、いい出会いはすごく難しい。 今まで70人以上と出会ってきたけど、また会いたいなと思った人は20人くらい。 そのうち、また会えた人は10人…

ぶりっ子する女の子が好きすぎて、どうにかなりそう

ぶりっ子(ぶりっこ)は、性格類型のひとつ。 ぶりとは何らかの振りをしているの意味。主に女性が異性の前で無知なふりをして甘えている、非力のふりをしている、わざとらしいアピールをしていると解釈した人間が、否定的な見解を示す時に使われる言葉。 ぶ…

【感想】「東京タラレバ娘」は23歳男が読んでも面白かった

今流行りの「東京タラレバ娘」読んできました。 いやぁ、めっちゃ面白いわこれ。 女友達と楽しくやっていたら33歳になっていたアラサー女子のお話。 容赦なく痛いところを突いてくるリアルな描写で、心が折れる人多数。 あまりにも容赦ないので、読むと屍…

カップルの潮時は、恋人に同情したとき

「1人にするのが可哀想だから、別れられない。」 いやいや、同情するなら振ってくれ。 恋人に同情したときが、カップルの潮時だと思う。 同情と共感の違いって分かりづらいけど、ぼくが考える同情と共感の違いはこれ。 同情:自分の価値観の範囲内で起こる感…

昔、LINE掲示板で知り合ったカップルに貸し出しプレイをお願いされた話

この話をすると、創作でしょ?って言われる。 残念ながらノンフィクションだ。 ぼくは以前、とあるカップルの貸し出しプレイに付き合ったことがある。

サークル内恋愛や社内恋愛にハマる人は、どうかしてる

ぼくは会社とか大学のサークルとか同じコミュニティで恋愛をするのは反対派なんだよね。恋人としての自分の姿を友達や同僚に知られるのってものすごく嫌じゃない?— やうゆ (@yauyuism) 2017年1月20日 実体験を振り返って見ても、同じコミュニティ(同じ学科…

Tinder発の膣ドカタ「暇な女子大生」のtwitterがパワーワード炸裂で面白い

気づけばフォロワー15万人! その勢いは留まることを知らない暇な女子大生(bored_jd)さん。 Tinderで出会った高学歴エリートとの情事を記録(通称:ちん〇の食べログ)している方である。 最近のツイッターで、この方のツイートが一番面白いので紹介したい…

両親が離婚している子供の離婚率が高いのは、仲の良い夫婦の姿を想像できないから

ぼくの結婚に対するネガティブなイメージは、年を追うごとにひどくなっていく。 まるで遅効性の毒が効いてくるかのように。 結婚をしたこともないのに、結婚に悲観的な理由はたった1つ。 自分の両親が早くに離婚していて、仲のいい夫婦の姿を生まれてから見…

ゆとり世代の黒歴史、前略プロフィールを振り返る

前略プロフィールを覚えている人はいるだろうか? ゆとり世代の青春を彩ったサイトだと思うし、ネットを通じて出会う文化に大きく貢献した。 ぼくも高校時代、前略プロフィールにハマって多くのJKと出会ってきた。 しかも出会うのは、普通のスレてない女の子…

with(ウィズ)で、LINEブロックした女の子と運命の再会を果たした話

マッチングアプリを続けて1年過ぎた。 それだけ長く続けていると、昔絡んだ女の子と運命の再会を果たすことがある。 大抵、ブロックした(された)女の子や遊んだことのある女の子がほとんどだ。 それはもう気まずい再会なわけ。 だって、ブロックによって絶…

失った学生時代は、取り戻せない。

20歳を超えてから童貞・処女を卒業して、開花した人の遊び方はファンキーだ。 イケてない学生時代に溜め込んでいたマグマを、大人になってから爆発させている感じ。 もう戻れない学生時代を取り返そうとして、過去の自分を慰めているように見える。 また、ぼ…

30代主婦の闇。「だんなDEATH NOTE」を見て結婚に絶望した

とにかく闇深いサイトを見つけてしまった。 danna-shine.com だんなDEATH NOTEとは旦那へ死んで欲しいという願いを書くものである。 書く人物が自分の旦那じゃないと効果は得られない。また、実名や所在住所を書いても効果は得られない。 だんなDEATH NOTEと…

高校時代、6歳年上の女教師と禁断の恋に落ちた話

男教師×女生徒の恋愛エピソードはよく聞く。 でも、女教師×男生徒の恋愛エピソードはなかなか聞かない。 もう時効だからいいだろう。 高校時代、ぼくは6歳年上の女教師と付き合っていた。 名前はよもぎ先生(仮名)。 ぼくが高校2年生のときに、よもぎ先生…

モテない女性諸君、あなたがモテないのは努力不足だからだ。

出会いの場は、女の子の売り手市場。 女の子が商品になることで成り立っている。 マッチングアプリ、相席屋、ハプニングバー、街コン、、 上記のような場所は、男性が払う多額の参加費によって成り立つ。 女の子は、無料もしくは男性より遥かに安い料金で同…

セックスを餌に付き合おうとする女の子が苦手

よくいるんだ、「私、付き合わないとセックスしないから!」っていう女の子。 一見、身持ちが固そうな発言だけど正直どうかしてる。 ぼくには「セックスしたいなら、私と付き合って!」と言ってるようにしか聞こえないからだ。

マッチングアプリにおけるメンヘラ女子の探し方を伝授する

マッチングアプリにおいても、メンヘラ女子の人口はあまり多くない。 しかし、ぼくのメンヘラレーダーにかかればメンヘラ女子を見つけるなんて朝飯前。 最小限の労力で最大限の成果を発揮できる。 今回は、マッチングアプリにおけるメンヘラ女子の見つけ方を…

メンヘラレーダーを持つ僕が、メンヘラ女子について語る

「クズの本懐」で共感したシーンのひとつだ。 粟屋麦にはクズ女レーダーというものが存在し、クズと知りながらクズ女の虜になっていく。 そんな彼の気持ちは、よく分かる。 ぼくにもメンヘラレーダーというものが存在する。 メンヘラっぽい女の子を見ると心…

失恋から立ち直るには、別れた人への執着を捨てるしかない

ぼくは恋愛においてそこそこ痛い思いをしてきた。 リヴァイ兵長が「躾に一番効くのは痛みだと思う」と言うように、痛い思いをすることで学べることは結構ある。 かといって、自分から痛い思いをしにいくのはバカでしかない。 そんな今のぼくがたどり着いてい…

エロの狂戦士であるぼくを一瞬で萎えさせた女の子たちの話

エロのダイバーシティといえば、ぼくのことだ。 ロード・オブ・ザ・リングのゴラム似の動物から橋本環奈似の女の子まで多種多様の女の子と事を済ませてきた。 今回はこれまで経験してきたエロにおいて、ぼくを一瞬で萎えさせた女の子3人を紹介する。

カラオケでセックスしてはいけない。絶対に。

「人生黒歴史」とは、ぼくのことだ───。 己の性欲に振り回され、多くの黒歴史を作ってきた。 その中でも特に恥ずかしかったことは、GREEで知り合った子とカラオケでセックスしようとしたら、合体寸前で店員にバレて合体できなかったことだ。

情緒なしにエロは語れない。

こんにちは、浴衣姿でスケベしたいわけではございません。 情緒なしにエロは語れない。 なぜならお互いに情緒がなければ、ベッドの上で最高のパフォーマンスは発揮できないからだ。 2人の世界に入り込むことができず、ただの運動で終わってしまう。

タイプじゃない人とのデートの時間を少しでも有意義にする方法

「え、写メと全然違う、この人タイプじゃない...」 なんてことはアプリの出会いではよくある話。男女共通です。 出会って3秒で「不毛なデートの幕開けだ...」と悟ったことありませんか? ぼくはブッタよりその種の悟りは開いている自信があります。 タイプじ…

都合のいい女からの本命昇格はありえない

pairsで1000人の女の子と絡んだやうゆです。 一度「都合の良い女」認定されたら、もう「本命」には昇格できないと思ったほうがいいです。 なぜなら男からすれば都合の良い関係にするか、それとも本命かは出会った瞬間に決まってるから。

声の大きい女の子とは一緒に歩けない

声の大きい女の子が苦手。 どんな女の子でも残念な印象になる。 声のボリュームが気になって、話す内容が頭に入ってこないんだよね。 話す声のボリュームがでかいと、笑い声なんてもっと悲惨。 ハキハキ話すのと、大きい声で話すのは全然ちがーう。 声の大き…

ペアーズ(pairs)歴1年超えたので、今まで絡んだ女の子を数えたら1000人超えていた話

満身創痍の脚フェチ(60デニールの黒スト派)のやうゆです。 ぼくのマッチングアプリ歴はpairsからはじまった。 pairsのおかげでぼくの人生は楽しくなった、バラ色のハーレム生活。 株式会社エウレカ様に感謝&感謝。 今回はpairs歴1年超えて、今までやり取り…

フリフリ靴下の女の子とは一緒に歩けない

アプリで知り合った子のファッションって、会うまで分からない。 ぼくは顔の造りより、服のセンスのほうが気になる。 顔はある程度予想つく。 でも服のセンスだけは予想できない。 拒絶反応を示してしまうファッションは色々ある。 その中で真っ先に思いつい…

ペアーズ(pairs)歴1年を迎えた僕がpairsあるあるを淡々と挙げていく

三度の飯より女好きのやうゆでーす。 今回は、pairs歴1年を迎えたぼくがpairsあるあるを淡々と挙げていきます。 男性のみならず、女性にも共感して頂けるものがあるはず。

ディズニーを行った時に発揮される女子の行動力とは

ディズニー好きな女の子はとにかくたくさん。 女の子はディズニーが好きじゃないといけない法律でもあるのか? それともディズニーが魅力的すぎるのか。 ぼくに心を開かないあの子もミッキーさんの前では、デレデレ。 ぼくと一緒にいるときには絶対しない表…

クズの本懐から学ぶ「能動的ビッチ」と「受動的ビッチ」の違いとは

クズの本懐にこんな台詞がある。 能動的ビッチは自分の価値を振りまいてる感覚なんだ。初めから自らの価値は高い位置にあって、自尊心は満たされてる。削れることもない。私は、「他人の評価」を通じて自分の自尊心を取り戻そうとしている。この差は大きい。…