やうゆイズム

好奇心が旺盛すぎるブログ

お持ち帰りした女の子に引かれないためのオススメお掃除グッズ11選

2人組の女の子が電車でこんなことを言っていた。 「男の家行って、部屋汚かったら帰るよね」 「分かるー、特に風呂場とかね」 「汚いとやる気失せるよね」 聞いてしまえば当たり前のことだった。 だがお持ち帰りしてから天下統一できないことなんて、女の子がGirl…

終電を逃して喜ぶ男はクソ。これからのお持ち帰りは女の子目線が大切だ

人類の宝物である女の子をお持ち帰りするのは、男に生まれし者に課せられた恒久に渡るミッション。 ぼくもこれまで数多くの女の子をお持ち帰りしようと心がけてきた。 当初は、どうすればお持ち帰りできるのか?どうやって落とそうか? 攻めの姿勢で女の子を…

人間関係に疲れた大学生に送りたい、人間関係を良くする4つの秘訣。

アドラーが「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言するように、社会に生きるすべての人間が人間関係に悩んでいるだろう。 ぼくは最近こそストレスフリーになったが、中学・高校・大学と異なるステージで同じような人間関係の悩みを抱えていた。…

一人暮らし6年目がおすすめする、冷凍させたほうが真価を発揮する5つの食品

一人暮らしを始めて早6年。 これまで数多の食材を腐らせながら、食材保存について学んできた。 食材を保存することに抵抗のある人って、意外といると思う。 なんていうか、味が落ちそうなイメージがあるよね。 でも、これから紹介する食品たちは冷凍させたほ…

男がデートで「早くお家に帰りたい」と思う残念な美人の特徴4つ

満身創痍の女好きでお馴染みのやうゆは、美人が大好き。 本来ならば、好きな食べ物の一覧に「ピザ、明太子、女の子(特に美人かビッチ)」と書きたいところだ。 だがマッチングアプリで100人以上との出会いを経験していく中で、「残念な美人」が存在すること…

スケベなマッサージ店の面接に行ってオーナーと一戦交えてしまった、ななちゃんの話

ななちゃんは、高校生のときにGREEで知り合った。 体の関係はないが、スタイルが良くて綺麗な女の子だ。 GREEを辞めてからもmixi→facebook→twitterとSNSで細く長く繋がってきた。 ぼくのブログをいつも楽しく読んでくれているという。感謝。 最近のななちゃ…

【書評】はあちゅうの「言葉を使いこなして人生を変える」が良書なあまり、ドッグイヤーをしすぎて101匹わんちゃん状態になった

この1年間できるだけ読書の効果を高めたくて、 付箋を貼る 印象に残った言葉を、iPhoneのメモ帳に書き込む ページの端を折る(ドッグイヤー) など、試行錯誤を繰り返してきた。 だが付箋を貼るのは、それ自体が目的になりそう。 メモ帳に書き込むのはいちい…

料理は女性だけのものじゃない

「料理がうまい男はモテる。」 とよく言われるが、正確には「女の子を家に連れ込むキッカケが1つ増えて、誘いやすくなる」という意味だと思う。 だが、女の子からの評判は確かにいいみたいだ。

「元カレ」「元カノ」は視界から消えてほしい

元カレ元カノというのは、視界に入るだけで厄介な存在だ。— やうゆ (@yauyuism) 2017年3月13日 ぼくは基本的に元恋人という存在は邪魔なものだと思っている。 特に、別れてから友達に戻ろうとするタイプの人間は悪質極まりない。 「元カレ」「元カノ」という…

社会人になるのが怖い新入社員が読むべき本5選

もうすぐ社会人になる新入社員の皆さん、今めっちゃ不安ですよね。 卒業式が近づくにつれて、大学生からの脱皮が迫られているのが今の時期。 去年のぼく(2016卒)も同じ立場で、この時期はずっとナイーブでしたなぁ。 ぼくは自分が社会人というより「人とし…

8人と付き合って分かった、うまくいくカップルの特徴

ただ付き合って別れてを繰り返しているだけでは、いつまでもいい恋愛は出来ない。 なぜなら、同じステージで違う相手と同じダンスをしているに過ぎないからだ。 ぼくはこれまで決して上手に恋愛をしてきた訳じゃない。 正直、アホみたいな失敗をたくさんして…

小学生の頃、名探偵コナンの犯人が怖くて仕方なかった

小学生の頃の夏休み、再放送で流れる名探偵コナンを1人で見るのが日課だった。 だが、コナンの犯人が出てくるたびにぼくは背筋が凍る想いをすることになる。

もうすぐ大学卒業の皆さんへ

去年の今頃、ぼくは大学生活最終章を迎えようとしていた。 とくに年が明けてからは、残りの大学生活をどれだけ深く味わおうとしても、1日1日はあっという間に終わっていった。 時の流れの無慈悲さは、まるでブレーキの効かない特急列車に乗っているかのよ…

【書評】非モテ男子は、水野敬也の「LOVE理論」を参考にしてはいけない。絶対に

前回の「ぼくは愛を証明しようと思う」に続き、今回も恋愛ノウハウ本の書評である。 ぼくは最近まで、恋愛系の本をほとんど読んだことがなかった。 非モテ時代だった頃、2ちゃんまとめでモテる方法について必死に研究していた日々もあったけどほとんど我流。…

【書評】藤沢数希の「僕は愛を証明しようと思う」を読んだ感想。

ぼくは愛を証明しようと思う。 作者: 藤沢数希 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2015/06/24 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (6件) を見る 前から読みたかった藤沢数希の「僕は愛を証明しようと思う」。 藤沢数希が提唱する「恋愛工学」は女の子にモ…

失恋した時に絶対やってはいけないこと

失恋したときのダメージって、その人の性格、2人の関係性、別れた理由によって毎回変わってくる。 だからめっちゃ辛い時もあれば、すぐ吹っ切れたりする場合もある。 失恋で大ダメージを受けた人って、自分で自分の首を絞める行動をしがち。 だから今回は、…

最初に読んでほしい、おすすめ記事10選

ちょっぴりエッチなブログ「やうゆイズム」へようこそ。 恋愛、男女ネタ、下ネタ、レビューを扱ってます。 このブログは、自称「全ての女性の味方」である”やうゆ”がやってます。 色恋話とカップルの痴話喧嘩を聞くのが生きがい。 ここでは最初に読んでほし…

短気は損気。キレるは楽だが損をする。

今では「仏のゆうちゃん」と呼ばれるくらい温厚で有名なぼくも、元々は短気で有名だった。 特に小学生の頃は感情のコントロールが下手で、ベイブレードに負けただけで掴みかかるような理不尽極まりないくそDQNだった。 だが年齢を重ねるにつれて怒ることの無…

男と女が理解し合えないのは、毒にも薬にもならない恋愛コラムのせいだ

ぼくはテレビを見ないので、スマホで情報収集をしている。 スマートニュースやグノシー、LINE NEWSは欠かせない。 これらのメディアがなければ、ぼくはあっという間に浦島太郎状態になるだろう。 情報収集の中で、このブログのメインテーマでもある恋愛コラ…

パパ活女子に聞いたパパ活の現実が、意外と辛かった

パパ活とは「体の関係を持たない援助交際」だ。 美味しいご飯に連れていってもらえて、お小遣いももらえる。 女の子にとって、こんなおいしい話はない。 ぼくが女の子だったら、パパ活でプール付きの家を建てているだろう。 お仕事終わりに銀座でご飯食べさせ…

ネットから始まる出会いに本気になれない理由

「出会いのきっかけがネットだと、なんだか本気になれないんだよね」 pairsをきっかけに付き合った女の子に言われた言葉だ。 「なんで?」と聞いても彼女はうまく答えられない。 彼女自身、自分のもやもやをうまく口にできていなかったからだ。 ぼくもその言…

浮気や不倫とは違うオープンな複数恋愛「ポリアモリー」について考えてみた

今回は、ポリアモリーという新しい恋愛の形を紹介したい。

【書評】山田ズーニーの「伝わる・揺さぶる 文章を書く」はブロガー必読。

山田ズーニーさんの「伝わる・揺さぶる 文章を書く」は長年のベストセラー。 この本には、自分の想いを文章で表現するために必要なことが全て書かれている。 とっても伝わるし、揺さぶられますよ(ボキャ貧)。 著者の山田ズーニーさんはベネッセの進研ゼミ…

部屋に幽霊が出てから電気を消して寝られない男の話

ぼくのことです。 もう4ヶ月近く、電気を点けたままで寝ている。 それもこれもすべておばけがでたせいだ。 ぼくは元々金縛り体質で寝つきもよくない。 熟睡したなーって思えるのは、1年でも5回あるかないかくらい。 今まで何百回、金縛りに遭ったか分からな…

大人でも辛い「溶連菌感染症」の症状と治し方

ぼくは溶連菌感染症にかかるまで、溶連菌感染症のことを知らなかった。 子供がかかる病気だから、と侮るなかれ。 周回遅れでやってきたこの病気によって、ぼくは生き地獄を味わった。 「もうダメかも」と本気で思った。 今までの破廉恥な人生にピリオドを打…

【感想】東村アキコの「かくかくしかじか」を読んだら心が震えた

東京タラレバ娘の作者、東村アキコ先生の自伝漫画「かくかくしかじか」を読んだ。 かくかくしかじか 1 (マーガレットコミックスDIGITAL) 作者: 東村アキコ 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2014/04/25 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 中学…

付き合う前から一途をアピールする女の子はモテない

pairsやっているときに気づいた。 安易に一途をアピールする女の子、多すぎな。 モテたいなら他のいいところをアピールしたほうがいいと思う。 男も一途をアピールする人が多いのかな?どうなんだろう。 一途がいいことなのはわかる。確かにそう。 でも男目…

ぬるぬるブログやってたら、100本書いてました。

ぬるぬるブログやってたら、100本超えてましたわ。 いつも読んでくださる皆様、ありがとうございます。 編集者になる為に、ブログを始めたのが2016年8月。 書いた日が2017年の2月だから、6ヶ月で100本達成。 1ヶ月あたり16本くらいの超…

時間をかければ、いい恋愛ができるという発想は間違ってる

「時間をかけて、お互いを理解していく。」 恋愛において、なぜか「付き合う前は時間をかけて相手を見極めたほうが、いい恋愛ができる」という考え方が正しいと思われがち。 付き合うまでに時間をかけずに付き合ったカップルって表面的には祝福されながらも…

ハンター×ハンターの記事が読まれるのは、飢えたファンを満たしているから

ハンターハンターとL'Arc~en~Cielの共通点は、ファンが飢えてること。人気・不定期・終了してないコンテンツはファンが飢えてるから、飢えを満たしてくれる記事があれば何でも飛びつくよね。— やうゆ (@yauyuism) 2017年2月8日 ぼくがこのことについて考えたの…

iphoneカメラの画像フィルター「クローム」が有能すぎる

以前、大学時代の後輩が教えてくれたテクニックを紹介します。 写メにうるさい女の子なら、知ってるかもしれません。 iphoneカメラの画像フィルターを「クローム」にするだけで、誰でもそこそこ綺麗な写真を撮れます。 画像フィルターのアイコンはこれ。 オ…

男が最初の男になりたがるのは、過去の男と比較されたくないから

渋谷の居酒屋で飲んでいたときのこと。 隣のテーブルにいた男の子たちから「ファーストキスがほしい」や「処女を奪いたい」といった発言が聞こえたとき、ある言葉を思い出した。 「男は最初の男になりたがり、女は最後の女になりたがる」 劇作家のオスカー・…

【書評】ほぼ日が上場するので、糸井重里の「ほぼ日刊イトイ新聞の本」を読んでみたよ

www.nikkei.com ついに糸井重里さん率いるほぼ日が上場しますね。 ぼくが文章を書く道を志したのは、糸井重里さんの存在が大きい。 「この人のようになりたい」と憧れる、いわゆる尊敬する人だ。 だけど、糸井重里さんの何がどうすごいかをうまく説明できな…

【18禁】Amazonプライムビデオで観れる!エロス溢れる洋画5選

あの日のぼくは、いつものように至高のエロスを追い求めてエロ動画の海をサーフィンしていた。 うざすぎる広告・数多のエロ動画にまみれながら、海外のエロ動画サイトで鍛えた英単語力を駆使し、縦横無尽にサイトを行き来する。 そして、やっとの思いで見つ…

マッチングアプリで、外れくじを引かないリスクヘッジのやり方

マッチングアプリで出会うのは、息を吐くよりも簡単だ。 でもお互いが「会って良かった」「また会いたいな」と思える、いい出会いはすごく難しい。 今まで70人以上と出会ってきたけど、また会いたいなと思った人は20人くらい。 そのうち、また会えた人は10人…

まだThis●VやXVIDE●Sで消耗してるの?これからはDMM.com の「見放題chライト」でサク抜きの時代でしょ【2週間無料】

人生はあまりにも儚い─── だが、ぼくが自家発電に費やしてきた時間はおそらく10000時間。 マルコム・グラッドウェルが提唱した「10000時間の法則」でいえば、ぼくは自家発電の天才ということになる。虚無。 これ以上、自分の人生を無駄遣いしたくない。 だか…

ぶりっ子する女の子が好きすぎて、どうにかなりそう

ぶりっ子(ぶりっこ)は、性格類型のひとつ。 ぶりとは何らかの振りをしているの意味。主に女性が異性の前で無知なふりをして甘えている、非力のふりをしている、わざとらしいアピールをしていると解釈した人間が、否定的な見解を示す時に使われる言葉。 ぶ…

【感想】「東京タラレバ娘」は23歳男が読んでも面白かった

今流行りの「東京タラレバ娘」読んできました。 いやぁ、めっちゃ面白いわこれ。 女友達と楽しくやっていたら33歳になっていたアラサー女子のお話。 容赦なく痛いところを突いてくるリアルな描写で、心が折れる人多数。 あまりにも容赦ないので、読むと屍…

女の子のブログは、いい匂いがする

ブログと部屋ってよく似てると思う。 ブログにおいて、記事はインテリアの役割を果たす。 だから他の人のブログを見るのって、その人の部屋にお邪魔するようなもの。

カップルの潮時は、恋人に同情したとき

「1人にするのが可哀想だから、別れられない。」 いやいや、同情するなら振ってくれ。 恋人に同情したときが、カップルの潮時だと思う。 同情と共感の違いって分かりづらいけど、ぼくが考える同情と共感の違いはこれ。 同情:自分の価値観の範囲内で起こる感…

アイデアが枯渇するのは、むしろいいことだ

「ブログ書きたいのにネタが思い浮かばない、どうしよ!ふえーん」 このようなアイデアの枯渇は、ブログをやっている人なら1度は経験あるはず。 ぼくは最近までアイデアの枯渇を感じるたび、この世の終わりを迎えたような気分だった。 でも今は、アイデアの…

中華まん×プリンの化学反応!ミニストップの新作「まるごとプリンまん」を食べてきた

ぼくの敬愛するミニストップから新作が出ました。 その名も、まるごとプリンまん!!! プリンフェチのぼくが食べない訳にはいかない。 さっそく食べてました。

女の子に「肌綺麗だね」とよく褒められるので、買って良かった美肌グッズを紹介する

ありがたいことに、女の子に肌の綺麗さを褒めてもらえることが多い。 でも、特別なことはしていない。 僕のスキンケアのモットーは「お金はかけず、一手間かける」だ。 一手間と言っても、化粧水と乳液を朝晩1回ずつするくらいだけど。 ちなみに洗顔フォーム…

【Amazon】清潔感を出したい男女がまず買うべきモノ

ぼくは清潔感について「清潔感は、人間を人間たらしめるモノ」だと考えている。 清潔感のない人間は、人間であることを放棄しているのと同じだ。 恋愛においても、清潔感は最初の土俵に立つために男女共通で必要なもの。 女の子のおっぱいのような「あったら…

昔、LINE掲示板で知り合ったカップルに貸し出しプレイをお願いされた話

この話をすると、創作でしょ?って言われる。 残念ながらノンフィクションだ。 ぼくは以前、とあるカップルの貸し出しプレイに付き合ったことがある。

サークル内恋愛や社内恋愛にハマる人は、どうかしてる

ぼくは会社とか大学のサークルとか同じコミュニティで恋愛をするのは反対派なんだよね。恋人としての自分の姿を友達や同僚に知られるのってものすごく嫌じゃない?— やうゆ (@yauyuism) 2017年1月20日 実体験を振り返って見ても、同じコミュニティ(同じ学科…

Tinder発の膣ドカタ「暇な女子大生」のツイートがパワーワード炸裂で面白い

フォロワー8万人おめでとうございます。 暇な女子大生(bored_jd)さんをご存知だろうか? Tinderで出会った高学歴エリートとの情事を記録(通称:ちん〇の食べログ)している方。 最近のツイッターで、この方のツイートが一番面白いので紹介したい。 アラサ…

両親が離婚している子供の離婚率が高いのは、仲の良い夫婦の姿を想像できないから

ぼくの結婚に対するネガティブなイメージは、年を追うごとにひどくなっていく。 まるで遅効性の毒が効いてくるかのように。 結婚をしたこともないのに、結婚に悲観的な理由はたった1つ。 自分の両親が早くに離婚していて、仲のいい夫婦の姿を生まれてから見…

地方から上京してきた僕にとって、東京の美容院はダンジョンだった

東京に暮らしてから、8ヶ月が過ぎた。 東京で過ごす日常は、変化と刺激に溢れている。 静岡や山梨で見てきた変化のない退屈な世界とは全く別のものだ。 だから、熱しやすく冷めやすいぼくにとって東京はこれ以上にない恵まれた環境だった。 「上京してよかっ…

ゆとり世代の黒歴史、前略プロフィールを振り返る

前略プロフィールを覚えている人はいるだろうか? ゆとり世代の青春を彩ったサイトだと思うし、ネットを通じて出会う文化に大きく貢献した。 ぼくも高校時代、前略プロフィールにハマって多くのJKと出会ってきた。 しかも出会うのは、普通のスレてない女の子…