渡すお小遣いは1回3万円!27歳女性が語る「パパ活」ならぬ「ママ活」の魅力とは

今やすっかり市民権を得た「パパ活」。

体の関係を持たない援助交際のことであり、女の子は「パパ」であるおじさんとデートをして”お小遣い”や”プレゼント”を貰う。

このブログでも以前、パパ活女子を取材してパパ活に関する記事を書きました。

 

僕は「パパ活」という言葉を知ったときから常々思っていました。

「パパ活が存在するのなら、”ママ活”も存在していいのでは?」と。

「ママ」と呼ばれるようなマダムとご飯を食べに行って、しかもお小遣いを貰える!

普段の生活では味わえないような非日常的な出来事を体験できるかもしれないし、もしかしたらムフフな展開も待ってるかもしれない…。

 

欲望に目が眩んだ僕は出会い系やtwitterで「ママ」を探す旅に出ましたが、現実は以下の通りでした。

「ママ活男子」はいても肝心の「ママ」がいない

パパ活は需要があるのは分かるけど、ママ活なんて需要がない。

女性はママ活なんてしなくても、男性を誘えばいくらでも遊べるだろう。

「まぁ、これが現実か…」と思っていた矢先、僕の目の前に天使が現れました。

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そう、ママはファンタジーではありません。

ママ活をしている女性は実在する。

 

僕もさっそく「ママ活させてください!叙々苑連れてってください!」とDMを送ろうと思いましたが、美味しいご飯や非日常的な体験といった俗っぽい欲望より「なぜママ活をしているのか?」を知りたい欲望に駆られインタビューを依頼することに。

 

今回は、ママ活ブログを運営する「ゆうき」さんに”ママ活”について聞いてきました。

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地方から上京して2年目の僕が考える東京に住むメリット5選

僕は静岡で18年間暮らし、山梨で4年間暮らし、今は東京に住んで2年目に突入しています。

地方に住んでいた頃は、東京に対して以下のようなイメージを抱いていました。

「とにかく人が多い」

「冷たい人が多い」

「お洒落に疎い田舎者は容赦なく迫害される」

「家賃が高い」

「水がまずい」

これらの感情を一言でまとめるなら「恐怖」という言葉がピッタリでしょう。

 

大学3年までの僕にとって、東京は得体の知れないダンジョンそのもの。

新宿駅は広すぎて迷うし、歌舞伎町はヤバそうな人たちがたくさんいるし、渋谷駅は汚いし、地方から来た田舎者は見下されてそうな気がする…。

就活で東京に通い始めた頃は、どこに行っても「毒の沼地」にいるような感覚でHPを消耗し続ける日々。

どこからともなく「まだ東京で消耗してるの?」という声が聞こえ、一時は真剣に高知行きを検討したこともありました。

 

しかし可愛い女の子に出会いたかった僕は上京を決意。

慣れないダンジョンに通い続けた結果、レベルが上がり今は東京に引っ越して良かったと心から思っています。

今回は、上京して2年目の僕が東京に住んで良かったことについて紹介します。

 

東京に住むメリット

・女の子が可愛い

女好きの僕からしたら、東京は巨大な宝箱と言っても過言ではありません。

20代前半の色白美人に会いたければ渋谷に行き、大人の色気溢れるお姉さんに会いたければ恵比寿や代官山、表参道に行けばいい。どこに行ってもその街特有の美人がいて飽きないし、レベルも高い。

静岡や山梨のような地方で美人扱いされている子は埋もれてしまうでしょう。また地方は相対的に美人が少なく、美女遭遇率ははぐれメタルと同じくらいです。

いい女が好きな人は上京するしかありません。

 

・学ぶ場所が多い

東京は行動力や向上心がある人に優しい場所です。一歩足を運べばイベントやセミナーなど自分が学びたいことを好きなだけ学べる環境があります。

僕自身、編集者になるために宣伝会議の「編集者・ライター養成講座」に通い目標を達成できました。

やりたいことがあるのに地方でくすぶっている人は機会損失でしかないので、今すぐ状況したほうがいいでしょう。

 

・時代の最先端に触れられる

東京は日本のカルチャーの中心なので、常に最先端の人やモノに触れられます。

気になるイベントがあれば仕事終わりや休みの日にサクッと行けるので、距離を理由に諦める必要がないし、有名人とも出会いやすい。

時代の最先端に触れられる環境に気がつくと、今まで他人事だと思っていたニュースが他人事ではなく自分事として捉えられるようになるし、夢だと思っていたことも実現可能な目標に変わります。

どうあがいても地方の発信力が東京の発信力を上回ることはないです。

 

 

・広く浅い人間関係が快適

人によって好き嫌いは分かれると思うけど、東京に住む人は社交的な一方で他人に興味のない人が多いです。

必要なときに必要な分だけ関わって、それ以外で関わることはありません。

だから他人に干渉されたり、何かを強要されたりする機会はないし自分の生活ペースをコントロールしやすいのです。

 

東京に出てから、僕は「他人の目を気にして生きすぎていた自分」に気づきました。

地方は人間関係の距離が近く余計な口を挟んでくる人間が多く、本人は良かれと思って言っていることでも、こちらからすれば何も責任も取らず行動もしない人間が外野からいちいち口を挟むなとずっと考えていました。

一方で東京は余計な足かせが存在しない分、自分がやりたいことに全力で打ち込めます。

 

・公共交通機関が発達している

公共交通機関が発達していれば、車なんて必要ありません。

僕は車の運転が大嫌いです。地方にいた頃は車がモテるために必要なツールだったので乗っていたけど、維持費も高く事故るリスクも高いモノに頼り続けるのは嫌でした。

 

東京にいれば5分間隔で電車は来るし、欲しいものは駅10分圏内で全て揃うしとにかく便利です。

よく満員電車に苦しんでいる人を見かけるが、地方に行ったら電車の本数の少なさと終電の少なさに苦しむ羽目になるからどっちもどっちだと思います。

地方の電車は1本乗り遅れるだけでTHE ENDになりかねません。

 

東京暮らしが合うのはこんな人

・行動力がある

・目標がある

・1人が好き

・異性が好き

・地元に安定感ではなく閉塞感を感じている

・よく東京に遊びに行く

 

繰り返しになりますが、行動力や目標がある人に対して東京は優しい環境だと思います。

萌芽を開花させたいなら、地方より東京のほうが肥料が多いのでおすすめ。

昔は東京に対して得体の知れない恐怖心を抱いていた僕も、今では「一生東京にいたい」と思えるくらい東京は楽しいです。

やりたいことがあるなら、まずは考えるより行動ではないでしょうか。

 

地元や実家で息苦しさを感じている人は窒息する前に東京へどうぞ。

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上京の足かせとなるのは、お金の問題だと思うので上京資金の足しになりますね!

 

まだ”田舎”で消耗してるの?上京2年目の僕が考える「田舎の嫌いなところ」5選

僕の中でプロブロガーに対する素朴な疑問がある。

 

「なんでみんなして田舎に行きたがるんだ?」

※特に高知

 

田舎で生まれ育った僕からしたら、なんでわざわざ便利な都会での暮らしを捨てて不便なド田舎へ移住したがるのか理解できない。

この便利な時代にあえて自給自足したがる人、閉鎖的なコミュニティに自分から飛び込む人の気持ちが分からないのだ。

狭い人間関係の中で生きている人が「会社での狭い人間関係に依存するな!」と言っているのを見たときはすごく驚いた。

 

かく言う僕は静岡で18年間暮らし、山梨で4年間暮らし、東京で暮らしてから2年目に突入した。

東京には可愛い女の子や美味しい食べ物、人生で初めて目にするものとの出会いが溢れていて、「都会バンザイ、もう田舎に帰りたくない」と心から思っている。

 

今回は、そんな僕が田舎の嫌いなところを紹介します。

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「セックスは一番のコミュニケーション」経験人数200人の”おっさんマニア女子”が語るセックス観とは

僕は自分の哲学を持っている人が大好きです。

世の中の「こうあるべき」という一般論に流されず、自分の頭で考えて生きてるのってめっちゃかっこよくないですか?

今回、紹介させて頂くのは自分の哲学に基づいて日夜セックスに励む「真のおっさんマニアちゃん」。通称:マニアちゃんです。

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twitterに多く生息する裏垢女子という人種は、性に奔放な人たちが多いです。

だが僕から言わせれば、大半の裏垢女子は一大ブームを巻き起こした「暇な女子大生」さんの劣化コピーにすぎず、大した文才と経験もないのに、下ネタや安易なエロ写メを載せて承認欲求を満たす存在ばかり。

そんなガラクタの中からいわゆる”本物”の裏垢女子を探すことが一時期、僕のライフワークになっていました。

その中で見つけたダイヤモンドの1人がマニアちゃんです。

 

玉石混交な裏垢女子の中でもマニアちゃんの振り切り方は群を抜いていて、以前から気になる存在だった。

 

名前から分かる通り、彼女の大好物はおっさんである。 

おっさんにかける思いはtwitterユーザーで1番。

西島秀俊や福山雅治のような綺麗なおっさんが好きな女子やおっさんの財布が好きなパパ活女子と一緒にしてはいけません。

彼女がおっさんとセックスする目的は”お金”じゃない。

純粋におっさんが好きだから捕食するんです。

 

今回は、そんなマニアちゃんのセックス観について話を聞いてきました。

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施術中に脱糞!?現役脱毛サロンスタッフが語る「嫌な客」BEST3

僕の友達に脱毛サロンで働いているみほちゃん(仮名)という子がいます。

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みほちゃんは職業柄、女性の裸を見る機会が多いです。

女好きが高じて恋愛メディアの編集者になった僕からしたら、お金をもらって女体を観察できるのは何とも羨ましい限り。

お金をもらって女性の裸を見れる職業って言ったら、他にAV男優しか思いつかない。

 

僕も来世は女の子の裸体を視姦するために脱毛サロンスタッフになりたいと願うも、みほちゃんは脱毛サロンスタッフへの転職を「絶対にやめとけ」とガチトーンで止めてきます。

 

なぜ止めるのかというと、みほちゃん曰く「エステに来る客はまじで汚くて臭いし、う○ことあまり変わらないからやめたほうがいい」とのこと。

え、女の人が汚いわけないじゃん!臭くなるわけないじゃん!う○こなわけないじゃん(白目)

 

今回は、脱毛サロンスタッフであるみほちゃんに「ドン引きするお客さん」について聞いてきました。

 

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