ブログを始めて1年が経ちました。読んでくださる皆様に感謝。

 

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早いもので、ブログを始めてから1年が経ちました。

こんなエッチなブログを読んでくださる皆様、ありがとうございます。

 

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一番最初に書いた記事がこれ。

この記事を書くまで僕はずっとNAVERまとめユーザーで、ブログのイロハなんて全く分からなかったけど1年経ってみると少しは自称”お持ち帰りブロガー”の貫禄が出てきたのだろうか。

 

ブログのおかげで念願のweb編集者になれたし、ブログを始めて良かったと心から思っている。

しかも恋愛メディアの編集だから、ブログでやってたことがそのまま本業になった感じ。

四六時中、恋愛のことや女の子のこと、エッチなことを考えていられるのでまさしく僕のためにあるような仕事に就けて毎日幸せ。

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僕はブロガーになりたかったというよりも、編集者になるための手段の1つがブログだったので、編集の仕事に就けたらブログはさっさとやめるつもりでいた。

でも今はブログが新しい世界と出会いを見せてくれるとっても素晴らしいツールだと分かったので、はてなProを更新する気満々である。

 

文章を書き続けるという行為は苦しいときもたくさんあるけど、自分の心のモヤモヤを言語化していくのはやっぱり気持ちいいしスッキリする。

これからも自分を癒やすために文章を書いていきたい。

 

2年目の目標は”pairsで絡んだ女の子に「もしかしてやうゆイズムのやうゆさんですか?いつもブログ見てます!オフパコしましょう!」”と言われることです。

 

次の1年もよろしくお願いします。

読書が続かない人向け!カジュアルに本と付き合う方法

読書が大事なのは分かってるけど、なかなか続かない人は多いと思う。

子供時代から本を読み続けてきた人は息を吸うのと同じように本と向き合えるだろうけど、僕みたいな20歳過ぎてから本格的に本を読み出すようになった人は特に挫折しやすい。

僕自身、「1ヶ月5冊読むぞー!」と思ってもダイエットと同じように3日坊主で終わってしまうことが最近まであった。

 

でも、最近はコンスタントに1ヶ月5冊以上は本を読めるようになりつつある。

その要因は「本とカジュアルに付き合えるようになった」ことが大きい。

今回は僕の本との付き合い方について紹介する。

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サイゼで「他人にドタキャンされる原因は自分にある」と思った話

 

───出会いの数だけ、ドタキャンされる数も増える(やうゆ 1993~)

 

僕ほどドタキャンされ慣れてる男はいるのだろうか。

元カノに8回連続でドタキャンされても付き合い続ける人間はあまりいないと思う。

ドタキャンされるたびに彼女に対する信頼度のパロメーターがどんどん下がり、約束の価値がうんこ以下になっていくのを肌で感じた。

 

マッチングアプリでのデートも常にドタキャンの恐怖との戦いだった。

デート当日になって「今日○時に○○駅によろしくねー!」とLINEしていつまで経っても既読がつかないなんてことはざら。

事前に「今日行けなくなっちゃったー!」と言ってくれる子が天使に見えてくるものだ。

 

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メッセージの実例付き!マッチングアプリで女の子とLINEを交換するコツ

マッチングアプリを始めて早1年半。

これまで出会った女性はおそらく100人を超える。

この新時代のおもちゃは僕に数多くの貴重な出会いを与えてくれた。

 

これまでLINE交換をした人数は1000人を超えて2000人に到達すると思う。

そしてLINE交換をしたほぼ同じ人数をブロックしてきた。(されてきた)

 

僕にとってpairsやwithといったマッチングアプリはボーナスステージでしかないのだが、世の中にはマッチングアプリをやっているのにも関わらず女の子とLINE交換できない男がたくさんいるらしい。

 

なんでマッチングアプリというお手軽に出会えるツールで、LINE交換すらできないのかが僕には不思議でしょうがないが、そういう人たちがいるおかげで僕がおいしい思いをできるのも事実。

 

今回は日頃の感謝を込めてマッチングアプリで女の子とLINEを交換することすらできない人たちに向け、僕がマッチングアプリで女の子とのLINE交換を取り付けたやり取りを公開する。

 

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一口食べればユートピア!「いぶりがっこ×Kiriクリームチーズ」を食べずして人生は語れない

今週のお題「家飲み」 

 

秋田名物の「いぶりがっこ」を知っていますか?

簡単に言えば燻製したたくあんで、これがめちゃくちゃ美味しいんです。

たくあん特有のパリッとした歯ごたえと燻製のスモーク感が唯一無二の風味を作り出しています。

 

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